買ってはみたけれど。 

PCカード型の有線LANボード(?)を一応買っては来た。
来たんだけど…。

色々あって今日明日は動けない感じなので
古いノートパソコンにつけてみるのは早くて日曜日、かな。

じゃあ別に今日買う必要なかったじゃないか、みたいな。

LANのカードが壊れた(?)。 

我が家には2台のノートパソコンがある。

新しい方には有線LANのポートが内蔵されているが
古い方にはないので、ブロードバンドの契約をして以降は
PCカード型のLANカード(でいいのかな?)を増設している。

数日前、その増設したLANのカードの接続状況を示すランプが
突如として全くつかない状態に陥った。

ケーブルのせいかと思って、一度安いLANケーブルを買って
付け換えてみたけれど、状況が変わらなかったので
カードの方が悪いのかも…と思うようになった。
カードそのものは認識してるようなのに、変なの…。

明日、覚えていればどこかのショップに買いに行こうかと
思うけれど、新しいのを買ったところで効果がなかったら
…なんて考えると今から怖くて仕方がない…。

SONY「ウォークマン」、初号機の発売から30年。 

今朝、ラジオでそんな情報を取り上げていたので
なんとなくその話題をヒントに書いてみようかな…なんて。

自分にとっては「ウォークマン」と言えばカセットテープが聞けるもの。
そういう意味では、実は今までで2台しか使ったことがなかったり…。

初めてのウォークマンは、親の知り合いかなんかから
プレゼントしてもらったチューナー付録再機「WM-F404」。
高校時代、通学のお供としてこれでラジオを聴いていたのは
今でも懐かしい思い出だったりする(ってカセットは?)。

その後しばらくして、なんとなく「ミニラジカセ」っぽい風体で
デジタルチューナー付の「WM-GX400」をACアダプターと共に購入。
マイク録音も出来るので、そういう用途でも何度か使ったけど
現在は一部ラジオ番組を録音するための「ソース」としてしか
使ってないなあ…カセット機能、今も「完動」するのか不明(笑)。

…よく考えると「チューナー付」でそのチューナーの音声含めて
録音できるもの、だけしか使ってなかったんだなあ。
とにかくラジオ(及びVHF)音声が聞けるもの、重視というか。

2年後にはTVの地上波アナログ放送が終わってしまうので
VHF音声が聞けるラジオチューナーというのも
もうすぐその役割を終えるのか、と思うと少し寂しいなあ…。

なんかビックリした…。 

今日、ブログの管理画面「お知らせ」ページにアクセスしたら
ブラウザの設定は一切変えていないというのに
一部分の文字がやたらと大きくなっていて驚いた。



今までは、左側のサイドメニューと同じ大きさだったのに
なんでこんなことになっちゃったんだろう…。
見辛くてちょっと困ったなあ。



※更新後、そのページを改めて開いたら元に戻っていた。
なんだか不気味…。

FC2トラックバックテーマ第762回「自転車でどこいく?」。 

タイトルを見てから書きたかったテーマという事で参加してみる。

自分の場合、職場が比較的近い事もあり
通勤でもママチャリを使用しているので、乗るのは毎日。

仕事帰り、天気が悪くなくてちょっと余裕があれば
2駅ほど先までポタリング…なんていう事もしばしばで
休みの日も、天気が悪くなく、時間に余裕もあって
身体も元気な時ならもっともっと先まで出かけていたり。

まあ、ある場所に行きたいと思った場合で
電車の方がかなり早くても、余裕があったら
(電車賃を節約したい場合もあるけど…)
片道2時間程度までならママチャリで行ったり。

…とまあ、そんな感じなのでかなり酷使してる気がしてるけど
万年金欠気味でもあるし、出来るだけ長い間動いてくれることを
祈るばかりだったり…免許がないから、大事な「足」だしなあ。

「ABCミュージックパラダイス」終了に思う。 

深夜のラジオ番組を聞き始めたのがいつ頃だったかというと
きっと小学校高学年の頃、だったような気がするわけだけど。

「初めて聞いた番組」は定かではないけれど
きっと親が日頃聞いていたラジオ大阪(OBC)を受信して
「OBCブンブンリクエスト」か「ANN」あたりを聞いた気がする。


そのうち、平日夜帯で放送されていた「ブンリク」と
日曜昼間に企画ネットされていた「決定!全日本歌謡選抜
(後に「SUPER COUNTDOWN 50」へ改称)」に夢中になった自分。

1991年10月にスタートした「ミュージックパラダイス(ミューパラ)」が
ブンリクの完全なる裏番組だったとはいえ「夢中」の対象となったのは
自分としてはごくごく自然な事だったように思う。

幸運なことに、自分の部屋にはCDラジカセと小型のラジカセが
あったので、片方ではブンリク、もう片方ではミューパラをかけて
それぞれで発表されるリクエストランキングを必死でメモして
「最新のヒット曲には詳しいんだ」という密かな自負を
心の支えに生きていた…なんて時期もあったっけ…。


阪神淡路大震災の直後、番組内で発表されていた
リクエストランキングの「票数」が目に見えて激減していて
それまでの半分か半分以下くらいの票数で1位を獲得した
福山雅治の「HELLO」…というのがこの頃の一番の記憶。

なぜ、この曲の「1位」だけ強烈な記憶に残っているのか
…と記憶を辿ろうとしたけど、日替わりパーソナリティだったので
どこかの曜日の担当が福山ファンか何かでリクエストが非常に多かった、
みたいな事が元々あったりしたのかもしれない…程度しか思い当たらず。


大学入学と共に、その習慣から一時離れたわけだけど
2001年夏、関西AM5局(OBC・ABC・MBS・KBS・CRK)の
合同企画「マンスリーAミュージック」の初イベントが
アメリカ村のライブハウスで開催された際に参加して
ブンリク代表の増田英彦(ますだおかだ)とミューパラ代表の
芦沢誠アナ、その他各局の代表者が揃い踏みでトークしている姿を
眺めて「ブンリクもミューパラもいいなあ」と改めて思っていた矢先…。

2001年秋改編。
ブンリクは終了してしまうし、ミューパラからは
開始当初から担当し続けた芦沢アナ他長期レギュラー陣が
去ってしまうしで、「青春時代が終わった…」なんてガッカリしたっけ。


あれから8年近くの時が流れ、今度はミューパラそのものが
一応終わるという事で…振り返ろうとしたけれど、この間は
芦沢アナと同時期にも出演していて、しばらく残留していた
小縣裕介アナらの曜日をごくたまに聞いていた程度なので
「最近のミューパラ」に関しては何も語れる事などないなあ…。

最後の1週間くらいは聞いてみようかと思わなくもないけど
パーソナリティ陣が全面的に入れ替わってるようなので
聞いたところで別に感慨もないんだろうな…と想像できるのが
なんだか寂しかったりするのかも。

「世界一受けたくない授業」。 

今日のめちゃイケでそんな企画をやっていた。

その中で、デヴィ夫人が次第に若手芸人のギャグを
いくつも発していく…という流れがあって
よくもこんな事に乗っかってくれたものだ、と思った。

肝心の「授業」はというと…まあ企画のタイトルが
タイトルだったりするわけで(以下自粛)。

マイケル・ジャクソン急逝…。 

今朝、ニュースでやっていて。

その段階では「こういう情報が流れているが詳細不明」みたいな
扱いだったけれど、本当に本当に亡くなったんだなあ…。

洋楽は不得手な自分でも、子供の頃から知ってる
アーティストの1人だったからなんだか衝撃が大きいというか。

ご冥福をお祈りいたします…。

今日の買い物。 

20090625211239
今日は、タワレコへ行ってラジオ特集が掲載されている
「QuickJapan」の84号と、タワレコ限定(?)で今週出たらしい
メロン記念日とBEAT CRUSADERSのコラボシングルを買って来た。

メロンの方はコラボ企画があと4作続くらしく、全部買って
必要な物を店舗に持って行けばオリジナルCDボックスがもらえるのだそうだけど…。

個人的には、ANNである程度「耳馴染み」だったビークルとのコラボだから
買う気になったんであって、「モーヲタ」度が一番高い気がする自分が
残り4作を同様に買う気になれるかどうかと言われると…うーん。

「アタシんちの男子」最終回を見て…。 

結局、主人公は三男とくっつく設定になるのかよ…。

と、その部分にはなんだかげんなりしたものの
それ以外はそれなりに楽しんで見れたかも、とは思う。

まあ、海外で母親と暮らすんだと出て行ったはずの
六男が「飛行機無理!」と戻って来たのには笑ったけど。
じゃあなんでそもそも海外に行こうだなんて思ったのか、と(笑)。


前シーズン唯一見ていたTBS系「RESCUE〜特別高度救助隊」で
「デキる先輩」だった要潤、「デキる新人」だった山本裕典、
「主人公にとってのヒーロー」だった山本耕史がまた同じ作品に登場、
しかも山本耕史は回想シーンのみだった前作(?)とは違って
他2人とも直接絡む…というのが個人的なツボ、ということで
見るのを決めて、無事完走(でいいのか?)できたこのドラマ。

視聴率はなかなか厳しい状態だったみたいだし
細かいことを言い始めればキリがなかったりするけれど
公式サイト内のスタッフブログからも伺えたりしていた
チーム全体の「和気藹々さ」は画面からも伝わって来ていたので
そこは良かったかも…とは思う。

…しかし、山本耕史があそこまで振り切るとは思わなかったなあ(笑)。